ご覧いただき有難うございます!
梅です!

なかなかストーリー進まず…すみません! 
ようやっと10話です(;´д`) 



表紙
10、1
10、2

入社して早々に、人が定着しない職場なのだと気付きましたが、

部署の責任者であるハゲ山主任はと言うと…

辞めていった人を全否定。

出るわ出るわ。悪口の嵐。

そして、いかに今の職場が恵まれているかを力説( ̄▽ ̄;)

ぶっちゃけ、全然まったく、自慢できるような会社じゃ無かったんですけどね。

地元の中小企業ですし、安月給ですし、完全週休2日制じゃないし…
(基本休みは日祝日で、土曜日は隔週で休みでした)

部署によっては専門の知識が必要だったり、入社条件がありましたが、

私がいた部署はハッキリ言って、誰でも入れるような所でした。

もちろん、
その職業は大変ですし立派な職業ですので、否定するつもりはありません。

誇りを持って仕事に就くのは素晴らしい事です。

ただ…

当時のハゲ山主任の
『この職場の素晴らしさに気付かないなんて退職した人間が馬鹿なんだ!』
と言わんばかりの、人を貶し自分の正当性を主張するような態度は…

今思い返しても異常ですし、

人を指導する器じゃねぇな。と思います(´・ω・`)

しかも、悪口は定期的に聞かされるからね。

私の入社前に辞めた人の悪口まで聞かされたからね。

指導者以前に人としてどうなのよ?ですね。

 続きます_(┐「ε:)_